今回の『虹の音』は第22回目でした。
お台場あたりは
豪雨だったようなのですが、番組開始時には
小降りだったそうです。
オープニングでは、ここ最近のnavy&ivoryは音楽はもちろんのことプライベートでも“活発に”行動していますとのことで、シモさんが念願の
富士山に登ったという話と、アゴーさんが
軽井沢へとプチ独り旅してきたという話。
シモさんは、いきなり「もう富士山には登らなくてもいいかも…」と。 思っていたよりもハードだったし、天気が悪くて頂上までは行けなかったと。 リベンジを宣言したりすると、またみんなから登山のことで声をかけられるので…と、リベンジ宣言はありませんでした
。
アゴーさんは、夏休み期間で1人で泊まれる宿がなかなか見つからなかったものの、ちょっと贅沢な独り旅を楽しんできたとのこと。 帰りには予想外に、肩が痛くなるほどの
お土産を買って帰ってきたとか。 シモさんは、“はじめてのおつかい”のお母さんの気分で、何度も「大丈夫か
」と
メールしたりして心配してしまったなどと。
そして、アルバム
『泣けるほど好きな人』からKANさんのカバー曲で『50年後も』を。
KANさんの
アルバムは発売日に買うというアゴーさんが、
アルバムの中でいちばん感動した曲ということで、シモさんはアゴーさんに影響されてKANさんを聴くようになった、と。
先日にnavy&ivoryはキマグレンが主催する逗子海岸での“音霊”に出演したのですが、その前にKANさんも出演していたとのこと。 お2人は見に行けなかったそうなのですが、あの暑い中でもKANさんはキチンとスリーピースのスーツ姿だったのだろうか、などと。
Song for youのコーナーでは、昨日が
結婚記念日だった人などのメッセージが紹介されて、そしてプレゼント曲は当然の如く『指輪』ということに。 単に普通に『指輪』を流すのも…ということで、今回は
インディーズアルバムの『アカイイト』バージョンでの『指輪』が流されました。
アゴーさんは、意外なことに小学生の頃は日焼けして真っ黒になっていたとのこと
。 中学や高校では吹奏楽部に入って、腹筋を鍛えるためにグランドを走らされたりしていたとか。
シモさんは、やはり
バスケットの話で、ブログに書いていたように15年ぶりに始めたとのこと。 代々木公園で、仲間に入れてもらって試合したあとに、日焼けで真っ黒になっているせいでハワイの人かと間違われたという話も。
そうしていつものように、たくさん寄せられている「誕生日おめでとう」などの
メッセージの紹介を。
で、アッという間にエンディングということで、目前に迫った“山陰限定ライブ”のお知らせを。
9月にある“恋の家”の告知や
HPの紹介などして、特にブログへの
コメントもお待ちしております、と。
そうして最後に流した曲は、この時期に似合う元気な曲というこで、『サイドシートへようこそ』でした。
番組の最後のほうで、ちょっと電波が途切れたりもしましたが、なんとか無事に今月も楽しめました
。
さぁ、目の前に迫った“山陰限定ライブ”が楽しみ
やっぱり、navy&ivoryは最高です
…て何度言っていることやら
。